今回の性感中イキレポートは専業主婦のことねさん(仮名)46歳の方です。
当ホームページを見ていただきご応募していただきました。
【女性向け性感マッサージとセックスを東京で】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。ですが、ほとんど私とセックスをした女性との内容はブログには掲載していません。
そもそも私とのセックスにおきましては、撮影も録音もしていないのは当然ですが、女性のなかには文章においてもご自身の性行為の一部始終を赤裸々に発表されることを嫌う方も大勢いらっしゃいます。
ですので文章で書く場合でも会った場所やセックスの人物の特徴なども特定を防ぐために多少のフェイクを絡ませております。
たまに手書きの後日感想文を送っていただいたりしていますが、一番はプライバシーに配慮したセックス活動を念頭に考えております。
お待ち合わせ場所:東京都品川区JR五反田駅の中央改札口→SARA GRANDE五反田
サポート日:2026年4月21日(火)13:00〜
当日は駅の改札口でお待ち合わせしました。お逢いするまでお互いの服装などの特徴はお伝えしておりませんでしたが、こういう活動をしていると、なんとなくどの人なのかがわかってきてしまうもので目が合った女性に声をかけたら本日のお待ち合わせ相手のことねさんでした。
当日は4月でしたが初夏を思わせる陽気でベージュのトップスとスカートのセットアップが大人の雰囲気を醸し出す上品な感じの女性でした(このとき、すでに半勃ちの状態でしたがそんなことはおくびにも出さずに紳士的な態度を取る私)
ちょっと息を呑むほどの美人さんでしたので焦りましたが間違いなくメールでやり取りさせていただいてたことねさんだとわかり、ホテルの方向へと歩き出しました。
お待ち合わせのときにはいつもマスクをしているのですがマスクを外して「こんな感じですがいかがでしょう?」と言ったら微笑を浮かべながら「大丈夫ですよ~」という返答をいただいたの安心した次第です。
平日の昼間の時間帯ということもあって部屋はかなり空きがあるようでスムーズに入室できました。
今回は最初に女性にシャワーを浴びてもらってその間にベッドのセッティングをして女性が出てきたら私がシャワーを浴びにいくという順番にしました。一緒に湯船に入ったりとかいろいろなパターンがありますがそのときの気分や流れで変えております。
私がシャワーから出てきたタイミングでベッドにうつ伏せになってください、とお願いしていたのでそのようにしていただけました。
何も身につけていない状態でベッドでうつ伏せで待っている彼女にホテル備え付けのガウンをそっとかけます。
最初はガウンの上からお体全体をさするようにごく軽くマッサージしていきます。
ここが本日の女性と私とのファーストコンタクトになります。大体、この瞬間にお互いの相性ってわかってしまうんですよね。それが文字通り、お互い、わかっていると思います。これは文章では言い表せないのですが、ビビビっと伝わってくると(笑)
しかし、私にコンタクトを取ってくる女性はこのホームページを隅から隅まで穴が開くほど閲覧して来られる方がほとんどなので(そうじゃない方も時々、いますが)ほとんどの女性って相性がいいんですよね(そうじゃない女性もいますが)
ということでまずは左足からスタート、なので足にかかっているガウンをめくってふくらはぎから太ももの付け根にかけて一気にオイルがたっぷり馴染んだ手でマッサージしていきます。
このマッサージのポイントとしては足の付け根とおまんこの間の大陰唇から小陰唇にかけての微妙なラインですね。ここを小陰唇を掠るかかすらないかのところを責めていく。
これを繰り返していくとこれだけでかなり感じている方もいらっしゃいます。今日のことねさんもそうで後ろから見ているとぬらっと愛液が光っているのがわかります。
しかし、ことねさんのお顔を盗み見ると普通の顔で寝ている風。たぶん、この段階で感じているのが恥ずかしかったんでしょうね。
しかし、ここは執拗に小陰唇のかすりマッサージを続けていきます。
そうしますと我慢できなくて思わず声を漏らしてしまったことねさん。
そのあとは押し殺した声と共に全身がガクガクと震えだし.
たぶん、イッたかもしれないですがそこには触れずに右足、背中、お尻。
お尻のときはガウンは全部、はぎ取っているので全裸。
で、両足を少し、開かせて執拗なまでのお尻の愛撫が始まります。
お尻の割れ目に両手を入れてすくうようにアロマ性感マッサージを続けていきます。
これも同じリズム、同じスピード、同じ圧。これが大事なんだなあ。よく男性がクリトリス愛撫をしていて女性がイキそうになると手の動きを超スピードで早めてしまう人がいるのですがあれはダメだね。
どんなに女性が感じていても一定のスピード、圧、リズム。これを崩さない。これが大事なこと。
そのセオリーを守り、しつこくお尻とおまんこのマッサージを繰り返していたら、
「あ、ああああー」と、声が漏れはじめ、ものすごく感じているのを隠すことも忘れてしまった模様。
で、体がモジモジとかなり動きはじめたので「ほらほら、体、動かさないで。マッサージできないよ」と静止させる。
それでもまたしつこくおまんことお尻の性感マッサージを繰り返しているといきなりガバっと体を反転させて私にしがみついてきて「もう我慢できない。お願いだから挿れて」とチンコのおねだりがはじまりました。
「ほらほら、まだうつ伏せのマッサージしかしてないよ。仰向けのマッサージはどうするの?」
「いいから挿れて」
と、このタイミングでは本当は挿入はしないのですがあまりにもおねだりが凄いので挿れてあげることにしました。
こうなると私もSっ気が出てきてしまうんだよなあ。ある女性と付き合うようになって己のS性に開花したんですね。元々、Sだったんだろうなあ。
と、また体を反転させて大きくお尻を突き上げたバックの形で待っているので、おもむろにペニスを挿入。
挿れた途端にイキました。1ミリもピストン運動はしていないのですがイッてしまったようです。
そのあとはバックだけで10回はイッたんですかね(私はいつも射精しないでセックスを終わります。射精をおねだりされればしますけども)
んで、さすがにもう満足したのかスポッとチンコを抜いてそのままうつ伏せの体制で寝てしまいました。
気づいたら4時間近くたっていたのであわてて着替えて駅前で笑顔で別れました。
次の日にメールが来て、昨日はぐっすり眠れたこと。性的に凄く満足したこと、というメッセージが来ていたので私もいい気分のまま仕事、頑張れそうです♪
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