今回、ご依頼があったのは会社員のまなかさん(仮名)39歳です。
以前、作っていたホームページからご応募していただきました。
【女性向け性感マッサージとセックスを東京で】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。ですが、ほとんど私とセックスをした女性との内容はブログには掲載していません。
そもそも私とのセックスにおきましては、撮影も録音もしていないのは当然ですが、女性のなかには文章においてもご自身の性行為の一部始終を赤裸々に発表されることを嫌う方も大勢いらっしゃいます。
ですので文章で書く場合でも会った場所やセックスの人物の特徴なども特定を防ぐために多少のフェイクを絡ませております。
たまに手書きの後日感想文を送っていただいたりしていますが、一番はプライバシーに配慮したセックス活動を念頭に考えております。
お待ち合わせ場所:東京都品川区JR五反田駅の中央改札口→ホテル バリバリ 五反田
サポート日:2023年4月20日(木)13:00〜
この【性感レポート】は今から3年前ごろの記録を記事にしております。
今回は39歳の会社員の方のサポートをさせていただきました。
最近は事情があってJR五反田駅待ち合わせが多いです。東京ですと、私の職場が新宿なので新宿駅お待ち合わせが助かりますが、その他に渋谷や池袋などの主要ターミナルもいいですね。
他に神奈川、千葉、埼玉など首都圏近郊からも多数、依頼が来ておりますのでお近くにお住まいの方はお気軽に、依頼フォームからご連絡ください。
彼女とはもう、数年、ご依頼をいただいていて、月に1回くらいですかね。こうしてお逢いしています。その数年のあいだには何ヶ月か会えなかったりもありましたが、こうして継続してご依頼いただいているということがありがたくもあります。
五反田は駅前にラブホテル街があるのでいつものコンビニで飲み物と食べ物を買ってもらい、いつものまなかさんお気に入りのホテルへ。いつもホテル代まで出していただきありがとうございます。
このホテルは近隣のホテルに較べて多少、金額設定が高いのですが、それでも雰囲気が良いとのことでいつもこちらでセックスをします。
いつも軽く食べてからセックスに入ります。私はセックスの前にはあまり食事はしたくないのですが買っていただけるのでおいしくいただいています。
最初はシャワーを浴びていただくのが定番のセックスの入り方ですがこの日はお互いソファに座ってキスから。
最初はごく軽いフレンチキスからはじまってお互いを貪りあうようなディープキスへ。
そのあいだも指先で彼女の身体を優しく撫でながら1枚ずつ服を脱がしていきます。
私の手の触れる場所が温かいらしくビクンビクンとすでに感じているご様子。
アロマオイルをカバンから取り出し手のひらに広げます。
「いい香り…」
すでに私によって全裸にされた彼女。私はまだ服を着たまま。
「自分だけ全裸になってるよ」
「いや、恥ずかしい」
と、いいながらも秘部からは透明な液体がヌルッと漏れ出ているのがはっきりとわかります。
彼女はこの『自分だけが全裸』というシチュエーションに興奮するみたいです。私も嫌いじゃない。
オイルをたっぷり染みこませた手のひらを彼女の股のあいだに刷り込みます。
「ああああー」
思わず声が出てしまいました。
だけど、まだ大事なところには一切、触らない。太ももの、大陰唇の周辺。そのあたりを丹念にオイルで愛撫していきます。
「いじわるしないで触って-」
とのことで「じゃあ、ベッドへ行こうか」
彼女は全裸のままおもむろにベッドへうつ伏せの状態でスタンバイ。
私もそのあいだに全部の服を脱ぎ捨てて全裸でベッドイン♪
もう、いきなり足の付け根のオイルマッサージです。
これでもかというくらい太ももから大陰唇にかえてソフトにオイルでマッサージしていきます。
「ああ、それ、キク~~」
とのこと。
彼女は感じてくると「キク」という言い方をします。これは関西の方に多いようです。
で、ガマンならなくなったのか体をガバっと反転して私に抱きついてきました。
「欲しいよう~」
すぐにペニスを欲しがりますがここで挿入するのは早すぎするので「まだだよ」と言って彼女の耳を唇に含みながら舌先でゆっくりなぞり…
手のひらで乳房を回転するような動きで乳輪まで指先が来るのですが乳首に触るか触らないかのところで乳首には触らずに逆回転で乳房の外側へと戻っていきます。
これを何回も繰り返して行うことによりとてつもなく気持ち良くなってしまうようで、
『あぁぁ、、気持ちいい…うぐっ』
と、乳首を軽く指で弾いただけで全身をガクガクさせてイキました。
彼女がイッたのを見て間髪いれずに乳首を唇に含みゆっくりと舌先で撫で回した。
今度は多少、力を入れてしつこく、ねぶるように。
「また、いきそう…」
私の頭をぎゅっと抱え、髪をくしゃくしゃにしながら何度もイキます。
まだクリトリスや膣には一切、触れていませんがもう完全にイキ狂いがはじまっています。
数年かけてここまで彼女の体を開発してきました。
元の相性が良かったというのもあるかもしれませんが、長くセックスをお互い探求していくとこうも女性のカラダというものは快楽を得られるようになるのかと。
「じゃあバックになろうか」
というと彼女は従順にバックのケツを突き出す格好で今か今かと私のペニスを待ち構えています。
おもむろにペニスにアロマオイルをたっぷりと塗っていざ、挿入。
彼女はペニスが挿入がされた瞬間にそれだけの刺激でイキました。
「ああああー」
そのあとは自ら腰を振ってイキ続けるいつものがはじまりました。
彼女が膣の奥でイクたびにペニスが押し返されそうになりますがそこで下手に抵抗せずちょうど良い位置でペニスを位置を固定してやると彼女は勝手に何度も何度も激しい絶頂を繰り返しました。
「熱い熱い…」
「ぁー」
「……」
連続の中イキでおかしくなって、かなり疲れるとは思うのですが彼女は休憩しないんですね。私のペニスを利用して、という言い方は変ですがそういう感じです。
バックの格好自体も疲れると思うのですがそこはまだ39歳という若さなので。羨ましいです。
ちゃんと数えてなかったのですが30回くらいはイッたんですかね。
「いつもイカされっぱなしでミヤさんはイカなくてなんか申し訳ない」
と言われますがイカサれっぱなしというか、勝手に腰振って自分でイッてるのでどうなんでしょ。
私は射精しないということを原則としているのでお気遣いなく、といつも伝えています。
女性のなかでは男性側にも射精してもらって気持ち良くなってもらわないと気が済まない、という方もいらっしゃいますのでそういう女性の場合は射精させてもらってます。
しかし、彼女とのセックスは毎回、楽しく終わらせてもらってます。
やはりセックスは明るく楽しくが一番ですね。
ホテルを出てドンキホーテのところで笑顔でお別れしました。
またLINEで連絡が来ると思うのでまた会いましょう♪
【女性向け性感マッサージとセックスを東京で】を体験したいと思っている方へ
このブログを読んでなんとなくフィーリング的に良さそうだな、と思う女性がいましたら申し込んでみてください。
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